スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | -
最新IVY Bridgeで自作PCオススメ構成 ーミッドレンジバイヤーガイドー

ミッドレンジシステムのバイヤーズガイド が更新されていたので、そのまとめです。




予算750ドル(日本円で5.8万円)での構成

Component Product Price
Case NZXT Tempest 210 $55
Power Supply Antec Neo Eco 400C $50
CPU Core i3 3220 BOX $130
Motherboard MSI B75MA-E33 $65
Video Card R7850 Power Edition 2GD5/OC [PCIExp 2GB] $210
RAM Wintec One 8GB (2 x 4GB) DDR3-1600 $39
SSD Crucial M4 128GB $110
HDD Alternative Western Digital 1TB Black $90
DVD Burner Lite-On IHAS324 $20
Operating System Windows 7 Home Premium 64-bit $91
Cost with SSD: $770
Cost with HDD: $750


Corei3 3220は、ほぼ同レンジの前モデル2120に比較して消費電力、パワーともにアップしています。
2120であってもミッドレンジでは十分のパフォーマンスを持っていて、人気モデルでもあったわけで、
当然1万円程度で購入出来る3220も、普通の人には十分。
その分、グラフィックボードにHD7850のOC版を持ってくれば、たいていのミッドレンジゲームは十分対応できるはず。

サイトでは、NvidiaよりRadeonを推しています。これは消費電力の問題。補助電源コネクター数を見ても、
同クラスの560Tiが2つ必要なのに対して7850は1個です。

MBは廉価版(とは言っても、必要十分だと思いますが)B75チップセットですが、
USBポート数とSATAIIIのコネクタ数、インテル® ラピッド・ストレージ・テクノロジー未対応、SSD caching未対応の差であれば、
通常の使用ではH77を積極的に選ぶ必要は無いと思われます。限られた予算であれば他のパーツに予算を回すべきでしょう。


予算900ドル(日本円で7万円)での構成

Component Product Price
Case Fractal Design Core 3000 $50
Power Supply Antec Neo Eco 400C $50
CPU Core i5 3570K BOX $230
Motherboard Biostar TZ77B $100
Video Card MSI R7950-2PMD3GD5 OC $320
Video Card alternate GF PGTX660TI-OC/2GD5 [PCIExp 2GB] $300
RAM Samsung 8GB (2 x 4GB) DDR3-1600 $45
SSD Samsung 830 128GB $100
HDD Alternative Western Digital 1TB Black $90
DVD Burner Lite-On IHAS324 $20
Operating System Windows 7 Home Premium 64-bit $91
Cost with SSD: $1,006
Cost with HDD: $996


もう少し予算が出せれば、Corei3からCorei5へ強化できます。さらにZ77チップセット搭載MBにも。このあたりがミッドレンジの最もおいしい組み合わせになりそうです。
3570KにしたのはZ77チップセットとの組み合わせで、OC対応としたこと。さらにメモリにリストアップされているのは、サイトの記事ではOC耐性が高いとされているサムスンのメモリ。この辺はそれぞれ必要に合わせて組めば良いかと。

さらに、HD7850からHD7950または660Tiへグラフィックもアップグレード。このあたりまで来ると、多くのゲームタイトルをプレイするには十分のスペックと言えます。

上記2つのセットで、サムスンとCrucialのSSDがリストアップされていますが、これはほぼ同価格帯ですので、好みでかまわないと思います。


予算1200ドル(日本円で9.5万円)での構成

Component Product Price
Case Fractal Design Core 3000 $50
Power Supply Antec Neo Eco 520C $60
CPU Core i5 3570K BOX $230
CPU cooler Cooler Master Hyper 212 Evo $35
Motherboard ASRock Z77 Pro4-M $110
Video Card GTX680 2GB (ZT-60101-10P) $480
RAM Samsung 8GB (2 x 4GB) DDR3-1600 $45
SSD Intel 330 Series 120GB $103
HDD Alternative Western Digital 1TB Black $90
DVD Burner Lite-On IHAS324 $20
Operating System Windows 7 Home Premium 64-bit $91
Cost with SSD: $1,224
Cost with HDD: $1,211


予算9.5万円になると、OCの事を考えてCPUクーラーがサードパーティーのものになります。
選んだCPUが3570Kと言うことも有り、OCの事を考えてということですね。

GPUはGTX680となり、日本円で4万円弱の金額をGPUにかけることになります。HD7970ではなく、Nvidiaを選んだのは消費電力が変わらないものの、多くのゲームタイトルではGTX680のほうがベンチスコアが良かったからのようです。

ミッドレンジでのゲーム用マシンとしては「非力かな」と思うような400W電源(Antec Neo Eco 400Cという日本では現在販売されていない製品)を使用しているのには驚かされます。新製品のレビューサイトとしては結構突っ込んでレビューしているサイトなので大丈夫だとは思いますが。
但し、GTX680クラスになると一気に520Wにまでアップしています。前提としてSSDのみHDD無しの構成を考えているので、その点を読み間違えない様に。


ミッドレンジワークステーション

Component Product Price
Case Fractal Design Define R4 $110
Power Supply SeaSonic S12II 430B $60
CPU Intel CPU Core i7 3770 $309
Motherboard インテル BOXDH77KC $110
RAM Kingston 16GB (2 x 8GB) DDR3-1600 $75
SSD Samsung 830 128GB $100
HDD Western Digital 2TB Green $110
Optical Drive Lite-On IHAS324 $20
Operating System Windows 7 Professional 64-bit $117
Cost: $1,011


ミッドレンジのワークステーションとなると、総予算として1000ドル(日本円で8万円くらい)。CPUにCorei7 3770を選び、GPUを内蔵GPUに任せるあたりは、ゲーム用PCとは根本的にアプローチが違います。もちろん、GPUアクセラレータが特定のソフトウェアの処理速度を上げるような場合には、GPGPUの活用も視野に入れる必要がありますが。

そもそもワークステーションって言うとどんなものかを想定しているかと言うと、こちらのサイトでは、オーディオ圧縮、ビデオトランスコード、その他のクリエイティブな作業をしたり、技術的なコンパイル作業、複雑な科学技術計算処理などを行うコンピューターの事として想定していて。
たとえばAdobeのCS6を使用するとか、Vegas-11を使うとかそういったたぐいの作業です。ということは、通常のオフィスソフトやメール、Webサーフィン程度なら5万円クラスのPCでも十分ってことです。

実際先日組み上げた、Celeron G530のPCとCorei5 3550でGoogleCromeでWebを見ている時にはほとんど体感差はありませんでした。
G530で4GBメモリで21.5インチワイド液晶+キーボード・マウス込みで5万でおつりが来ましたから。

 

| 自作PC | 21:58 | comments(0) | trackbacks(0)
最安・最新構成で組む おすすめ自作パソコンプラン

近頃、めっきりLGA775なPCのパーツ交換のみで生きてきた自分にとって、最近のCore iシリーズのスペックがどの程度なのか、また自分に必要とするスペック構成はどの程度なのか。見当も付かなくなってきています。

せいぜいネットを見たり、ブログを書いたり、Facebookに書き込みをしてみたり、ワープロを打ったりする程度なので、エントリー向けの購入ガイドとして、こんなサイトの情報を見つけました。 

Holiday Budget System Buyers' Guide

下記の表は上記サイトの内容に、現在日本で販売されていそうなものに変更したり、若干私感を交えて変更した表です。価格は代表的なPCショップで比較的安めのものをピックアップしたものです。


2012年9月時点での最新構成はこちら--->最新IVY Bridgeで自作PCオススメ構成 ーミッドレンジバイヤーガイドー


表全体を通して、メモリ、電源、光学ドライブ、ケースに関してはオリジナルを変更して、オーソドックスな構成を選んだものです。

既にAMDのCPUはPhenom、AthlonからFX、Aシリーズへ移行しているので、今更AM3+なマザーボードは現在はあまり選択する意味はないと個人的には思うわけですが、既存資産のグレードアップやら、セカンドマシン構成としては参考になるのかもしれません。

パフォーマンス的には、G530やA4-3300と比較しても優位にあるといえます。しかし価格で比較すると優位とも言えなくなります。

ちなみにこちらを参考にすると、G530のスコアが2,281、Core 2 Duo E8400が2,253。
X2 250は1,719。A4-3300は1,919のCPUパフォーマンスです。
こう見ると、さらになぜX2 250を引き合いに出すのかわからなくなります。

■AMD Athron II X2 250のプラン

Component Product Price
CPU Athlon II X2 Dual-Core 250  (dual-core 3.0GHz) 5,480円
Motherboard ASRock 880GM-LE (HD 4250 IGP) 5,970円
RAM Cetus DCDDR3-4GB-1333 (DDR3 PC3-10600 2GB 2枚組) 2,070円
Hard drive ST500DM002 [500GB SATA600 7200] 6,680円
Optical drive LG GH24NS70 2,280円
Power supply Bull-MAX KT-F500-12A 3,890円
Case Zalman Z9 Plus 4,770円
Operating system Windows 7 Home Premium SP1 64bit DSP版+内蔵型USB拡張カードセット 12,280円
  Total: 38,650円

さて、電源に関しては、オリジナルはAntec Earthwatts 380Wをチョイスしていましたが、80PLUS認証で500Wクラスでこの価格なら、これを選んでおくべきかなと。ネットでの評価もまずまずで、将来グラボ追加しても対応するでしょうし、HDDを1台追加するなんてこともたぶん想定しておいた方が良いと思うので。

マザーボードもさほどオンボード機能は必要ないと思います。但しオンボードグラフィック搭載のボードの場合確認したいのは、アナログVGAポートだけでなくデジタルDVIポートやHDMIポートが付いているかと言うこと。ここを確認しておかないと、結構後で後悔したりします。ちなみにこちらに上げたものは、VGA、DVIまたはHDMIを搭載したマザーボードです。

■AMD A4-3300

Component Product Price
APU AMD A4-3300 BOX  (dual-core 2.5GHz, HD 6410) 5,190円
Motherboard ASRock A55M-HVS 5,090円
RAM Cetus DCDDR3-8GB-1333 (DDR3 PC3-10600 4GB 2枚組) 3,370円
Hard drive ST500DM002 [500GB SATA600 7200] 6,680円
Optical drive LG GH24NS70 2,280円
Power supply Bull-MAX KT-F500-12A 3,890円
Case Zalman Z9 Plus 4,770円
Operating system Windows 7 Home Premium SP1 64bit DSP版+内蔵型USB拡張カードセット 12,280円
  Total: 43,550円

こちらがAMDのA4-3300の構成。AMDのAxシリーズはGPU統合のAPUで、Radeon HD 6410Dが統合されています。x264動画再生やゲームのスコアではやはり優位なのでしょう。しかし、最近のゲームをするにはそれでもかなりの力不足で、
それなりにプレイをしようと思うとA8-3870Kを用意しなければならないようです。私ならA4-3300ではなくて、数百円しか値段の変わらないA4-3400を選びます。

マイクロソフトライセンスセンター

■Intel Celeron G530

こちらがIntelのCeleronの構成。SandyBridgeコアのG530、無難にこなしてくれます。

しかしやはりグラフィック能力では圧倒的にAMDの勝利です。G530でゲームをするつもりなら8,000円足して、別途AX6670 1GBK3-Hあたりを追加した方が幸せになれます。

Component Product Price
CPU Celeron G530 BOX (dual-core 2.4GHz, Intel HD Graphics) 3,390円
Motherboard MSI H61M-E33 5,180円
RAM Cetus DCDDR3-8GB-1333 (DDR3 PC3-10600 4GB 2枚組) 3,370円
Hard drive ST500DM002 [500GB SATA600 7200] 6,680円
Optical drive LG GH24NS70 2,280円
Power supply Bull-MAX KT-F500-12A 3,890円
Case Zalman Z9 Plus 4,770円
Operating system Windows 7 Home Premium SP1 64bit DSP版+内蔵型USB拡張カードセット 12,280円
  Total: 41,840円

以上がネット、メール用PC、いわば最小構成PCと言えます。

あとは目的に応じて、ゲーム用にグラフィックボードを強化したり、エンコードマシン用にCPUを強化したり、メモリを増強したりすれば目的のマシンが組めると思います。
CPUスコアを比較すると、過去のE8400なマシンと同等の新規マシンがこの値段で組めるなんて、・・・複雑な気持ちです。

総じて、4万数千円あればそれなりに満足出来る新規マシンは組めると言うことですね。

29980円パソコン
| 自作PC | 17:25 | comments(0) | trackbacks(0)
日常使用のエントリーパソコン。普通この構成で十分でしょ。
先日、親戚から頼まれてPCを1台組み上げました。 構成は以下の通り。
 
1.CPU:Intel Celeron Dual-core E3300 icon
2.マザーボード:Asustek P5KPL-AM EPU icon
3.ハードディスク:Western Digital WD5000AAKS icon
4.光学ドライブ:LG GH24NS50BL-B/K
5.ケース:icon GIGABYTE GZ-X1
6.メモリ:icon Transcend 1GBメモリ icon
7.電源:HEC-400WA-TZ icon

CPU、マザーボードに関してはいわゆる定番といえる選択。
 HDDは、HGSTを考えていたのですが最近あまり評判がよろしくないのでWesternDigitalのCaviar Blueシリーズの500GBを選択。
光学ドライブは、あまり性能の差が出ないので売れているLGを選択。

ケースは、GigabyteのGZ-X1を選択。
価格の割にはしっかり出来ていてハイスペックを求めなければ、十分に長く使えそう。 電源付きのケースも考えたのですが、電源は信頼出来るモノを選んでおかないと後々泣く事になるので、HEC製の400Wを選択。

 組み上げて見たところ、とても素直な組み合わせで特にトラブルもなく終了。 予想以上にHDDと電源の音が静かで驚きました。 オンボードVGAがD-sub15ピンしかなく、デジタル接続できないのが難点ですが、 それ以外は通常使用マシンとしては非常によい組み合わせだと思います。 後は、グラフィックカードを載せて、ワイド液晶をつなげれば DVD鑑賞機としても十分に活用可能。

上記構成に追加:お勧めグラフィックカード。 RH4350-LE512HD/HS。アマゾンは今、送料無料です。

国内メーカーモニターが安心。モニター切り替え設定ボタンも独立していて使い勝手よし。 21.6型ワイド液晶ディスプレイ(1920x1080)対応 LCD-AD221EB


| 自作PC | 14:19 | comments(0) | trackbacks(0)
PC環境入れ替え Q9550とGA-EP45-UD3R・・・その2
 さて、P5BにQ9550という環境を新しく構築したわけですが
実は程なく、SATAをNativeで使用するために、やはりICH9以上のM/Bが欲しくなり、速度的にあまり恩恵を受けることがないことはわかっていながら、M/Bを新調することとしました。

候補に挙がったのは、ASUSTeK P5Q PROGigabyte GA-EP45-UD3Rです。

ほぼ同価格でスペック的にも非常に近しい2枚ですが、P5Qに比較してUD3Rの方が「鉄板」らしいという評判だったのと、CrossFireは意図していないので、必然的にUD3Rを選択しました。

しかし、あのデザインは・・・とも思いましたが、組み上げてしまえば目に触れることもないですし。


今回は、WindowsXPにてICH10R用のAHCIドライバーを組み込むといった作業が初体験でちょっと戸惑いました。



はじめの手順としては、BIOSの設定でSATAのネイティブモードを使用する設定にします。

重要なのはこのM/Bには2つのSATAコントローラーが搭載されているので、SATA設定が2つ出てきます。
「Integrated Peripherals」の「SATA Port0-3 Native Mode」の設定は、おまけについているGSATAポートの設定。未確認ですがIDEポートに接続した光学ドライブが見つけられない場合はここの設定を見直すと吉かも?

続いて、XPのインストールにいくわけですが、当然AHCIドライバをF6押下で読み込みます。間違いやすいのは、このとき実際にFDDからドライバーが読み込まれるのではなく、しばらくドライバー類のインストールが何事もなかったように続き、しばらくすると「To specify additional SCSI adapters うんたらかんたら・・・・」というメッセージに対して、FDDから該当するドライバーを読み込むという動作になっています。

私はここでF6押下が効かなかったと勘違いして、インストール中にもかかわらず強制リセットという暴挙に2回も出たのでした。

リテールのCPUクーラーはなかなか優秀な出来なんですが、私の環境ではファンのうなりが耳につき、なおかつケース背面からの排気が熱い。

そこでCPUクーラーも交換いたしました。

サイズのKABUTOなんかが第一候補でしたが、ショップの方に相談すると
「ケース内のエアフローが悪いかも?その場合、吹きつけタイプは却って流れを悪くするから、サイドフローで流れを作ってやる方がいいですよ」と好アドバイスを受け、XIGMATEK Dark Knight S1283V iconを選択。

バックプレート取り付けですが、取り付け作業自体は非常に楽ちん。ファンの音も思ったより静かでプッシュピンに一抹の不安を抱えていた私にとって非常によいお買い物でした。

結果、ケース内エアフローは改善され、排気の温度も下降。CPU温度もこのブログを書いている今、EVEREST読みで35℃。おすすめです。


==今回検討したマザーボードたち==
ASUSTeK P5Q PRO icon
最安 GA-EP45-UD3R 《送料無料》

マイクロソフトライセンスセンター
| 自作PC | 01:20 | comments(0) | trackbacks(0)
PC環境入れ替え Q9550とGA-EP45-UD3R・・・その1
 メインマシンもとうとうデュアル環境からクアッドへアップグレードとあいなりました。
一気にCorei世代へ・・・とも思いましたが、初物に飛びつく勇気と資金力もなく。
P965なASUS P5Bががんばれるうちは・・・・とQ9550へのアップグレードとなりました。

P5Bは2世代前ながら息が長いMBで、ICH8ですがAHCIドライバー導入でXP環境でもAHCIでSATAを利用することができます。(私は根性なしなので未経験)

こちらのリンクから「32 ビット・フロッピー設定ユーティリティー」をダウンロードして、解凍したファイルをフロッピーに保存。

無難なのはOSの新規インストールとともにドライバー組み込みですが、すでに稼働中のXPにAHCIドライバー導入でもOKらしい。
そのあたりはこちらのサイトをご参考に・・・。

前のCPU E5200でもネット、メール、オフィスアプリ、DVD鑑賞、ゲームやら一通りのことは無難にこなしていました。
ちなみにTom's hardware.comでのベンチマーク「PCMark Vantage - PC-Mark Suite」の結果を見ると、


さすがにQ9550ともなればクロックが2.5GHz→2.83GHzでコアが2倍、L2Casheが2MB→12MBですから、さすがに劇的に・・・・・

変わりました。

すべてが早くなりました。

しかし・・・・。

アプリが立ち上がってしまえば、あとはそんなに負荷の高い作業をしているわけでもないので体感的に速さを実感することはありません。

日常的に複数アプリを同時に立ち上げ、しかもそれがIllustratorやPhotoshopなどなら。もしくは映像編集、エンコード、3Dレンダリングなどの作業をしながらメールを打つ・・・・。

こんな人たちにはこの違いを実感する機会が多いのかと。

今のところ、ほぼ自己満足のみです。

あ、あえていえば仮想環境構築へチャレンジしてみようかと思っています。

Core 2 Quad Q9550 Box (LGA775) ※ツクモの日セール


今回導入したCPU・・・Core 2 Quad Q9550 icon 発売当時は5万円後半、今は2万円前半。
P35、P45あたりのM/Bをお持ちなら、Corei世代が”落ち着く”までのWindows7用の準備としては適度な投資かと。

インターネット周辺機器【BUFFALO】
アウトレット品大量放出!早いもの勝ち!
| 自作PC | 22:44 | comments(0) | trackbacks(0)
CALENDAR
S M T W T F S
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930     
<< September 2019 >>
Blog RankBlog王
SELECTED ENTRIES
ほしいもの、気になるもの
おススメショップ
CATEGORIES
Search this site.
SPONSORED LINKS