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Wordpress、Joomlaが使えるレンタルサーバー。やっぱり、中途半端?ドメインキング。

サイト運営で、ドメインキングを使用しているですが、HTMLとCSSのみで作成するサイトであれば十分なスペックです。



ちなみに初回契約限定で、年間100円なんていうプランがあるので、お勉強のつもりでテストサーバー用途としては、全くおすすめですが、2年目からは最安プランでも月315円になるので、もっと安いものはあります。



しかし、最近ではCMSでサイト構築なんてのも有りで、Wordpressにチャレンジしたいとか、Joomlaの勉強をしたいとか考えている人もいます。そういう意味では、Wordpress、Joomla、Xoopsなど簡易インストールできて、PHPとMysqlが使えてということになると、この315円は安い部類に入ります。



ロリポップ

ロリポップのロリポプランは初期1,575円、月263円〜/50GB、年3,156円と安いのですが、データベースが1個しか使えないので、CMSの運用は実質1サイト限定。


その上のチカッパだとデータベース30個まで、SSH接続可で、初期1,575円、月525円〜/120GBになります。年6,300円




さくらレンタルサーバー

さくらレンタルサーバーのスタンダードプランはデータベース20個まで、SSH接続可初期1,000円、月500円でデータベースが複数運用可能。年間契約だと1000円割引で年5,000円。



SSH接続が便利なのはWinSCPなどのFTPクライアントで、サーバー側で圧縮ファイルの解凍ができるなど、CMSなどの追加エクステンションをインストールする際に非常に便利になります。SSH接続ができないと、いったんローカルPC側で解凍したものをアップロードしなければならないので、非常に時間がかかりますし、手間だし、ミスが多くなります。



また、ドキュメントルート(wwwディレクトリとか、httpdocsディレクトリとか、サイトデータを設置するディレクトリ)配下のパーミションの変更権限がどの程度許されているかも大切です。



ドメインキングの場合はどうかと言うと・・・



で、ドメインキングの場合、PHPのバージョンが今時のVer5.4とかVer5.3に比べると、Ver5.2と少し古く、Wordpress日本語版の最新版である3.6.1は大丈夫ですが、Joomlaは最新の3.1.5は使えない。



またSSH接続は使えないので、すべていったんローカル側で解答してアップロードが必要。これがアップロードに15分以上かかる。


そして、エクステンションなどをインストールする時に、PHPが動作してフォルダを作成したりするので、フォルダのオーナーがapacheになり、ユーザーがフォルダのパーミッションを変更できなくなります。



そうなるとPHPが正常に動作しないなどの不具合がでて、サポートに電話をしてパーミッションの変更をお願いしなければなりません。少なくとも当日中には対応してもらえません。



残念なのは、Joomlaのインストールの際にメールで質問をしたのですが、その答えが・・・・


「Joomlaに関してはサポート外なのでコミュニティーで聞け」と返事をもらいました。


Joomlaの簡易インストールをサービス提供しているにもかかわらずです。(ちなみに簡易インストールのバージョンは2.5.6。最新の2.5.Xバージョンは2.5.14)。



サポート全般に関しては、比較的電話もつながるし、メールの返事も早いので、質はいいのですが、突っ込んだ質問には答えてもらえない。


そういう意味では、簡易インストールできる比較的古いバージョンのCMSで満足できるのであれば、十分にクオリティーのあるサーバーだと思います。



自由度も制限されていて、いろいろやりたい人には面倒ですが、逆に知らない人が触らない方が良い部分は触れない、触ってもリカバーできる部分は触れるといった切り分けができていて、サーバー管理の勉強したい人にとっても良い練習サーバーかもしれません。初年度コミコミで100円ですから・・・・。



Garage アウトレット
| レンタルサーバー話 | 22:45 | comments(0) | trackbacks(0)
無料ドメインと無料サーバーで0円ブログ&メール運用にトライ
FUJIFILMネットプリントサービス(フジフイルムネットプリントサービス)

話題の無料ドメインといえば、Sitemixやdigidigiあたりが初心者向け。
独自ドメインにこだわらなければ、従来の無料ブログと同じ感覚で使えてしまいます。

sitemixはメールも使えるのですが、digidigiはウェブサイトかブログサービスのみです。

ウェブサイト構築の勉強とか、Wordpressでのブログ運用の練習に使うにはちょうどよい手軽なサービスだと思います。

しかし、やはりドメインにはこだわりたい。

ということで、無料ドメインで無料サーバーで0円サーバー運用というものにトライしてみました。

まずは、有名なco.ccドメイン。登録してしばらく使えていたのですが、どうやら先週あたりからサイトもろとも消えた様子。

ドメインが利用できていた時に、利用していた無料サーバーが、ZETTAHOST.COM
ここのいいところは、無料サーバーではco.ccドメインだと軒並み拒否されていたのですが、すんなりと受けてくれたところ。(今となっては、ドメイン自体が死にドメインですが)。

レスポンスは悪いものの、有料サービスと遜色ありません。
フリーアカウントで提供されるディスクスペースは1GB、サブドメインOK、MySQLもOK、メールもOK、WordPressのビルドもできます。管理画面はこんな感じ。ほぼフルスペックです。


そして今、このサーバーのフリーアカウントで運用していたドメインが死んでしまった訳です。せっかくいいサーバー見つけたのに、フリードメインはこれだから困ります。

別のフリードメインを探しているのですが、話題の「.free」もいつの間にか「.uni.me」に統合されているっぽいし、(平成12年11月19日現在リダイレクトされます。)



その「.uni.me」ドメインの登録もなぜか登録時に「住所が短すぎる」といってはじかれています。



せっかくの使い勝手の良さそうな無料サーバー借りてるのに、使えない。
ここは意地でも無料ドメインで無料サーバーで行きたいと思うわけです。
しかも、メールとWordpressでブログを運用したい。

そして、見つけました。
「com.nu」
厳密に言うと、無料ドメインと無料ホスティングがセットになっているのですが、結構使えそうです。本拠地はドイツの様ですが、日本語のサイトもあります。

けれどもその日本語がひどくて、よくわかりません。英語の方がよくわかります。

以下、具体的な登録の流れ。

アクセスするとこんな感じ。↓


この画面にある「無料ドメイン名の登録がcom.nu」と変な日本語書いてあるところで、希望のドメインを入力します。
com.nu以外にもいくつか選べるので好きなのを選べばいいと思います。そして「チェックイン」をクリック。

するとステータスという表示に、「登録することができます」と出たら、「今すぐ無料登録!」と書かれたリンクをクリックします。
※メールアドレスを使用してのログインは登録が終了した後に使用します。初回の登録時はここからログインはしません。


すると、入力用のフィールドが表示されますので、指示に沿って記入します。

必要事項を記入し、画面に表示された確認コードをそのまま入力します。

3.完了と書かれたあたりに、あやしい日本語が書かれていますが、要は、ドイツのマーケティング会社で登録情報が利用されますということに同意しますよ。という確認です。

§6パ ラ。2B-Dといういかにも不安な文字ですが、これは使用条件の第6項2B-Dに細かく書いてあるよという意味なので、大丈夫です。
この使用条件 が気になる人はこの文字をクリックすると表示されます。

最後に「今すぐ無料登録」をクリック。

しばらくするとメールでログイン情報が届きます。
ただし、このメールはHTMLメールなので、メーラーがデフォルトでテキストにしてあると、HTMLが羅列したメールが届きます。

メールが届いて改めてログインをすると、トップ画面が出てきます。
メニューはこんな感じ。

確か、ここでマイプロジェクトをクリックして新規プロジェクトのメニューを出したと思うのですが、その辺は定かではありません。
ここでは手順として、マイプロジェクトをクリックします。

すると次の手順が表示されます。

先ほどのプロセスでドメインは登録しましたが、サーバースペースはまだできていないので、この画面の「Webスペースを作成する」をクリックします。
しかし、意味不明の日本語です。


プロジェクト名(サイト名と思えばOK)を登録します。その下にカテゴリーが表示されますが全部ドイツ語なので、それらしいものを選んでいくつかチェックします。


必要ならサブドメインを登録します。サブドメインは5つまで作れる模様。


自動的にFTPのサーバー名、ユーザー名が生成されているので、FTPクライアントなどではこの設定を使用します。


パスワードは、管理画面にログインしたときに使用したパスワードです。たぶん登録時の確認メールに書かれているはず。

そして必要なら、MySQLタブをクリックしてMySQLをアクティブにします。
phpMyAdminが標準で使えるのでこれは親切です。

E-メールも同様。空欄は作成したいメールアドレスを指定してください。

これで一通りサービスが使えるようになったはず。
11/20追記:E-メールは登録できますが、サービス自体はこれだけでは使用できません。メールゲートウェイの設定をしなければ使えません。)

あとは、サイトを作成するなり、Wordpressをインストールするなり、ご自由に。

とても、無料の割には優秀なサービスですが、とにかくレスポンスが悪すぎるので、
オンライン・ストレージとして使うのは無理な感じです。そもそも無料サーバーなのでそんな用途で使う猛者はいないと思いますが。

お試しあれ。

| レンタルサーバー話 | 01:41 | comments(0) | trackbacks(0)
ドメインキングってどうよ - いろいろと勉強になります
キャンペーン中でお得だったので、レンタルサーバー借りてみました。ドメインキング

一応、今もキャンペーンしています。年間100円で最大30GB。
一年後は通常料金に戻るようですが、それでも840円なので、安サーバーの部類に入ります。

こないだまでは、Sプラン→通常5GBを10GBにしたキャンペーンだったので、
サクッと申し込みました。

商品プレリリース様の告知Webサイトが必要だったので、期間限定で利用の予定。

既にドメインは別レジストラで取得済みでしたので、DNSサーバーの設定だけでOK。

こちらのサーバー管理はPallarels社のPleskという製品を使用してユーザーに管理画面を提供しているのですが、良くわからない。

ネットワークの事は専門家で無いにしろ、基本的な事はわかっていた自分でも確認しながらの作業になりました。

申し込みの時にドメインを指定させれば、DNS環境が自動で設定されるので、普通の人には問題無いのでしょうが、訳あって、DNSの設定を変更したいのです。

まあ、管理画面なんてそうやたらと触るもんでもないし、まあいいかって思っていたのですが、ドメインとって容量10GBでメールアドレス複数作ってってなると容量的に心許ないし、

一時利用的なサーバーなので、メールの運用はGmailを使う事にしたくて、DNSの設定をすることに。

ドメインキングのDNS管理は先ほどのPleskを使っているのですが、何度も言いますが、わかりにくい。

わかっている人には何ともないのでしょうが、ちょっと知っている人が、チョコチョコッと触るには、操作方法を覚えなければならないっていうか、これが直感的に操作できるものでは無い。

やりたいことは、
  • ドメイン管理会社のDNSサービスを使って、
  • ドメインキングの該当サーバーのIPアドレスを
  • ドメイン管理会社側のDNSレコードのAレコードで指定してやれば、
  • ドメインの宛先が当該サーバーに向くというわけで・・・・

今から思えば、素直に上の手順をしていれば良いものを、
どれがサーバーのIPか迷った事もあり、ブラウザでドメインをたたいても
レジストラの画面が出るだけ・・・。

仕方が無いので、ドメイン管理会社側でDNSサーバーの宛先をドメインキングのDNSサーバーを指定して、ドメインキングのDNSサーバーのMXレコードを変更することにしたわけです。

格安サーバープランを提供している割には、個別にDNSレコードを触らせてもらえるのはありがたい話です。

ところが、ここから問題発生。

設定は終了したはずなのにブラウザからドメインたたいても、ドメインの管理会社の画面

「このドメインは○○で管理されています(英語)」
しか出てこない。
つまり名前解決ができていない。

ここでドメインキングの電話サポートだ!!
とばかりに問い合わせると
「ドメイン情報が浸透していないと思われるので、時間をおいてください。」
という当たり前の答え。

いやいやいやいやいやいや

Websitepulse.comでテストするときちんと出てるから、
オタクで借りてるサーバーのIPアドレス出てるから・・・

彼:「お客様のPCとはつながってないと思われます」

私:「・・・・・・・?」

これは、私が素人なの・・・・・か? 電話の向こうの彼が素人なのか・・・?

私:「でも、テストサイトでは、まさにこのPCからオタクのサーバーのIPが見えてるわけで・・・なぜドメインをたたくと見えないわけ?」

彼:「では、ドメインがお客様のPCに届いてないと思われるのでもう少しお待ちください(キリッ)」

憶測だが、彼は、ドメイン情報の浸透を待たせるというマニュアル通りの応対をしたに過ぎない。きっと8割方の問合せはそれで済むのかもしれない。

しかし100歩譲って、彼がホントにエキスパートだったとしよう。
それならばせめて状況から判断して、考えられる原因だけでも教えてくれ。
それがサポートというものじゃないのでしょうか?

いじわるだったかもしれないが、「Gmailの設定方法を教えてくれ」というと
「DNSの設定でお客様の環境に従って、しかるべき設定をしてください」との答えだった。

おい!知らないなら知らないと言え? それとも面倒なのか?

とにかく、そのときの私にとって、彼の電話サポートは最悪だったのは確かだ。

ちなみにドメインとDNSの確認に使用したwebsitepuls.comの画面はこんな感じ。

URLを入れてたたくだけ。すると↓

こんな感じで結果がでる。

さらにDNSテストは、↓

ドメインを入れてTESTボタンをクリックすると↓

こんな感じで結果が出るわけです。

きちんと出てるわけです。

ちなみに彼の、「ドメインの浸透がお客様のPCに届いてないと思われるので」という言葉を頼りに解決してみることにした。


downforeveryoneorjustme.comというまさにそのままのサイトでホントに彼の言うとおり自分だけアクセスできないのかテストしてみた。


結果は・・・・・

「あんただけだよ、見えてないの」

もちろん画面の表示は英語だったが、

そのときはそう言われた気がした。

電話サポートの「彼」の声でそう言われた気がした。



こうなると、あとはPCの確認だ。いくつかのDOSコマンドをたたき確認した。DNSキャッシュをクリアしようとしたそのときだった。


「DNSクライアントサービスが起動してないので、ムリ。」


画面にはそのような意味の言葉が並んでいたが、そう言われた気がした。


確かに、電話サポートの「彼」の声でそう言われた気がした。



DNSクライアントサービスを無効にしていたのだ。

本来止めるべきではないサービスを何かの手違いで無効にしていたのだ。


サービスを再起動させて、念のためPCごと再起動。

DNSキャッシュをクリアしてブラウザからアクセスできた。


長い道のりだった。あの彼の言葉の受け取り方を一つでも間違えれば、

きっと今でもドメインの浸透には時間がかかるなあとか思いながら待っていたに違いない。


たぶんこの記事を彼が見ることはないだろうが、

もし本当に君がエキスパートであって、

PCに届いていないという端的で抽象的だが、あながち間違ってもいないと思われる回答を、

エキスパートの立場で当たり前のように言ったのなら、

それでも君の言葉足らずだが許そう・・・

ってか もしかしてあんたエライ。


今までの経験上、1,2時間もあればつながったけどなあ。

あっ、ただしサーバー移転の場合はも少し時間がかかると思います。

ちなみに期間限定ですが、ノート安いです。↓ 
i7-3610QMで17.3型ワイドでこの価格。
藤通とか、日電とか、祖にーとか、出るとか、エッチピーだと、
i5-2XXXとかになるのに、3610QMだもん、断然安い。
心配になるくらい安い。
但し安いのは期間限定。ここからポチってもあなたの損にはならないから是非。



東芝ダイレクト


話はそれましたが、

今までの経験上、必要十分なレンタルサーバーはエックスサーバーかな。

まったく不満はありません。仕事でいくつかの企業でこのサーバーでの運用をしたことがありますが、トラブルもないし。価格もビジネス用としては安いし、
コントロールパネルは非常にわかりやすいし、

マルチドメイン、サブドメイン無制限なので。


いやしかし、サーバースペックや価格も大事ですが、管理画面のできの良さもサーバー管理では大切だなと痛感した出来事でした。

ここからポチってもあなたの損にはならないから是非。





| レンタルサーバー話 | 01:41 | comments(0) | trackbacks(0)
Webサイトとメール運用を無料で  デジデジ+Gmailってどうよ
GmailとSitemixでメールとWebサイトの運用をしていました。Sitemixはホームページもブログも独自ドメイン運用ができて、無料で使えるのに「広告がウザイ」なんて文句も言えないのですが、
やはりこの手のサービスのネックは、これ見よがしの「広告」。

特に企業サイトなんかの場合(Sitemixで企業がサイト運営してるのもある。驚き!)、信用性の事もあったり、どんな広告がページ上にでるかわかんない訳で。

そこで、広告表示なしの無料レンタルサーバー見つけました。

digi2(デジデジ)

マイクロソフトライセンスセンター

メール関連のサービスは提供されません。あくまでもWebサイト運営用の無料サービスです。

メールはGmailで運用していますので、サイト運営だけの場合、無料だし、広告でないし、うってつけです。

早速登録。

独自ドメインが使えることを確認して、いざ、サービス開始。

ところが、デジデジのネームサーバーの設定は、個別のレコードの編集ができない。
で、別のネームサーバーを使おうと思ってとりあえずサーバーの契約をしようとすると・・・・

独自ドメイン利用の場合、ドメインのWhois情報の確認が契約の前提となるため、デジデジのネームサーバーを
ドメイン側に指定しないとならない。

ダメです。使えません。

ホームページ用のレンタルサービスというのは理解できるけれど、メールサービスが提供されていないのに
DNSレコードの設定ができないとは、このサービスの目的は何?ってかんじなのです。
当然、MXレコードの編集ができないので、Gmailの独自ドメイン運用はできません。

なのですが・・・・。
デジデジのサポートに問合せをしたところ、

いったん独自ドメインのネームサーバーをデジデジ指定のネームサーバー設定後に、
再度レコード編集可能な別のネームサーバーを使用して、AレコードにデジデジのネームサーバーのIPアドレスを
指定すれば運用できるとのこと。

つまり、新規ドメイン取得時にデジデジに申し込んで、その後ネームサーバーを変更し、
切り替えたネームサーバーでAレコードをデジデジ向けに、MXレコードをGmailに指定すれば、
運用できると言うことです。

但し、デジデジのサポート外になるようです。

新規ドメインを取得し、広告無しの無料サーバーでWebサイトを運用し、
メールはGmailで運用をすれば、基本独自ドメイン取得費用で、サイトとメールが運用できる。

良い世の中になったモノです。

でも、いつまでサービスが継続されるかは保証されていないと思いますが。

ioPLAZA【アイ・オー・データ直販サイト】
| レンタルサーバー話 | 21:37 | comments(2) | trackbacks(0)
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