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Windows8.1にしたら、やっぱりPhotoshopCS2が起動しない でもとりあえず大丈夫みたい
 以前、Windows8.1にしたらPhotoshopCS2が起動しないという件について記事を書きましたが、

その対策をとってもやはり起動しないケースに直面。
やっぱりWebで検索しても根本的解決がないようです。

しかし、とりあえず今のところその現象を回避できていそうな対策があるので、
一つの
情報としてご参考になれば。

それは、

再度、前記事で行った設定

「入力方式の切り替え」を「アプリウィンドウごとに・・・」のチェックを外す。

を元に戻す。つまり再度「入力方式の切り替え」を「アプリウィンドウごとに・・・」のチェックをオンにして、PhotoshopCS2を起動させます。

しかしおそらくエラーになるので、そこで再び
タスクバーの日本語入力アイコンをクリックして、「言語設定」。

詳細設定をクリックして、

表示された「入力方式の切り替え」を「アプリウィンドウごとに・・・」のチェックを外す。

という操作を致します。

すると、かなりの確率で正常に起動できると思われ、実際今はそうしてだましだまし使っています。
大切なのは、Photoshopを起動する際にできれば他のアプリを起動させないこと。
Photoshopを使う予定があれば、PC立ち上げの際にまずはPhotoshopを先に起動させておくということ。
そうしないと、かなりの確率でPhotoshopが起動しません。

なぜ、こうなるのか?メモリ・マネージメントの問題なのかよくわかりませんが、
もっと詳しい人、根本的な解決策を教えてください。


これ、いまなら1000円以下で買えるようです。ちょうどワイヤレス化を考えていたので、
ちょっぴり興味あり。評判もそれほど悪くなさそうです。この価格ならダメ元で購入してしまうかも。
 
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| Windows8 | 23:14 | comments(0) | trackbacks(0)
Windows8.1にしたらPhotoshopCS2が起動しない とりあえず解決
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Windows8.1にアップデートして、いきなり困ったことがあります。PhotoshopCS2が使えなくなってしまったこと。
仕方が無いのでアップグレードかとも思ったのですが、今はご存じのようにAdobeソフトはすべてCC(CreativeCloud)という仕組みになっていて、月額5000円ですべて最新のアプリが使い放題とのこと。

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考えようによってはとってもお安いのですが、クラウドという仕組みで常にAdobeに監視されているという気持ち悪さと、使わないときには全く使わないので、もうGIMPで良いかと・・・。

しかしこのGIMP、Photoshopに慣れているせいで操作に慣れるまでに非常に時間がかかりそう。

PhotoshopCS2の使えない状況というのは、起動すると「動作を停止しました」というダイアログがでて起動できないというもの。
しかし、何度かめげずにトライしているとふとしたタイミングで起動するのです。

で、いろいろ情報を集めて見るとIMEとの相性がでているぽい。8から8.1になってIMEもアップデートしたと思われ、
ATOKに切り替えて起動すると、立ち上がる割合が高い。

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しかし、このIME。やっかいなことに日本語入力プログラムをATOKに設定していても、知らないうちにIMEに設定されてしまう。うーっむ何とかならないか。

ということで、対策まとめです。

最近のIMEは頭が良いのか悪いのか、便利なのか不便なのかWin7からアプリごとにIMEの設定を設定できるようになっていて、以前のIMEの使用状況を覚えていて、次の起動時にもそれを継承してくれるというお節介な仕組みがあります。

これを排除することによって、一応安定して起動できている模様。
以下手順
  1. タスクバーの日本語入力アイコンをクリックして、「言語設定」を開く。

  1. 開いたら、詳細設定をクリック

  1. 「規定の入力方式の上書き」で固定したい入力方法を選択
  2. 「入力方式の切り替え」を「アプリウィンドウごとに・・・」のチェックを外す。


これで、想定外に入力プログラムが変わったりはしないはず。
今のところCS2、起動はしてくれていますが、メモリ管理の相性のせいか、やたらと重く、特に負担をかけた後はかなりの確率で画面がフリーズします。フリーズしてもダイアログが画面に隠れて見えない。などで操作できないだけということもありますが、このあたりは2画面使って上手に乗り切ってください。
ですので、こまめなセーブと、一区切りごとにリソースの解放が必要かと。


| Windows8 | 17:31 | comments(0) | trackbacks(0)
基本いいよ、基本。Windows8.1
 すべてのマシンをWindows8に入れ替えてかれこれ1年ほど。
WindowsXPからVistaをやり過ごして7へと移行しかけたのですが、チャンスを逃し、
XPから8への移行をしたわけです。

Vista→7、あるいは XP→7へと移行した方々にとって8は評判の悪い?OSですが、
XP→8という突然の荒業に出た私としては、一種潔いほどの変更ぶりで、
個人的にはある意味ゴテゴテしたアイコンデザインより、Flat UIに統一された新しいインターフェースは
画期的だったわけで。

EIZOダイレクト

AIX、SunOS、CentOS、Ubuntu、漢字Talk7からMacOS9、Windows3.1からWindows8までいろんなOSをかじってみて
Windows8はいい意味でも、悪い意味でもコンシューマーOSとして正常進化しているなあと、改めて思う次第です。

んで、8.1ですが、悪い意味で消費者に迎合していると・・・。
まず、基本的な使い勝手は8のままですが、スタートメニューが消えて不評だからと、ポンづけでつけたような
窓アイコンはなんですか?
コンピューターのOSとはこうあるべき(キリッ)と割り切る気概があるわけでもなく。

8ユーザーはストアアプリから無料ダウンロードでアップグレード可能。設定の際にMicrosoftアカウントの設定をさせるのはご愛嬌です。

とはいえ、8を実際に使ってみると、7やXPが使いにくいインターフェースになってしまっている今日この頃。
食わず嫌いにならずに、一度お試しあれ。


いまならお安く買えます。 Windows 8 64-bit DSP版
| Windows8 | 01:11 | comments(0) | trackbacks(0)
Windows8で使えるフリーのセキュリティソフトは
 Windows8への移行がようやく終わり、最低限のソフトウェア、ハードの環境もほぼセットアップが終わりました。

今までComodo FirewallとAvira Antivirusを使用していましたが、Comodo Firewallに関してはルーター側である程度のコントロールができることもあり、むしろ速度的なデメリットがあることから、今後使用を控えようと思っています。

Windows8からは、標準のFirewall以外にDefenderが標準で搭載され、お金を払ってアンチウィルスソフトを買わなくてもよくなりました。

でも、このDefender、どれほどの効果があるのか。

Defenderは、前バージョンのMS Security Essentialsを引き継いだもので、インターフェースもほぼそのままです。
つまりどの程度のできなのかはSecurity Essentialsの評価を見れば、ほぼ評価できると思います。
そこでこちらのサイト(Free Antivirus You Can Trust)を見ると、
Security Essentialsは全体的には非常によくできたソフトといえる。既知のマルウェアに対しては93%をクリーンアップしたが、新しい脅威に対しては他社と比較すると脆弱であるといえそうだ。また、オンデマンドスキャナについては平均より3分56秒のアンダーパフォーマンスだ。

これを見る限り一般使用に関しては問題がないと思われ、敢えて有料のセキュリティーソフトも必要がないのでは?と思えます。

ただし、少しでもセキュリティーレベルを高くしたい、パフォーマンスを犠牲にしたくないということなら有料ソフトを使うことをおすすめしたい。

こちらのサイトAV.TESTでは防護、修復、使いやすさなどの観点から各セキュリティーソフトのランキングが掲載されています。

さすがにWindows8でのランキングはまだ掲載されておらず、Windows7での評価を参考にすると、BullGuard Internet Security12.0がプロテクションでの最高レベルを保持しています。次にBitdefender、Kasperskyと続きます。

フリーソフトの中でといえば、ZoneAlarmについでAVGが上位グループに入っています。
残念ながらXP環境では優秀で、常用していたAviraは下位に甘んじています。

問題はWindows8環境で正常動作するソフトはどれかということですが、こちらに対応のリストを見るとフリーソフトとしてはAVG、Avast、Comodoなどある中で、残念ながらAviraはまだ未対応です。

先ほどサイトのレビューを見てみると、その中で、評価の高いのはAVG。
速度、マルウェアからのブロック、クリーンアップ機能について高い評価を得ています。



実際にインストールして運用していますが、Defenderと競合しているようです。

一見、正常に動いているようですが、アクションセンターに警告が出ます。何もしていないのに両方とも無効になっています。



このとき、Defenderを先に有効にすると警告が消えるのですが、問題なく運用できるか、様子を見ながらテスト運用となりそうです。

デル株式会社

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| Windows8 | 23:11 | comments(0) | trackbacks(0)
Windows8購入ポイント DSP版とアップグレード版 オススメはWin7+UPG
 Windows8がもうすぐ発売になります。

ご存じの通り、いわゆる今までのパッケージ版は発売されず、
リテール版(店頭販売版)として販売されるのはアップグレード版のみの模様。
アップグレード対象のOSはXP以降で、PROへのアップグレード版の価格は6000円前後です。
32bit/64bit同梱です。

Windows8アップグレード版

製品版が発売されない以上、既存のアップグレードパスが用意されているOSを持たない場合、DSP版と言われる今まで自作PCパーツとセットで販売されていたパッケージを購入するしかないようです。

ただ、今までDSP版はパーツとのセット販売が前提となっていたのに対して今回からは
OS単独での販売が行われます。

そしてDSP版の価格は、ベーシック版のWindows8が1万1000円前後、Pro版が1万6000円前後。こちらは32bit/64bit別パッケージです。

無印Windows8からPro版へのアップグレードも可能な様ですが、6000円前後かかります。
発売記念パックはキャラクター壁紙やマウスのセットで各販売店ごとに用意される模様。



ここで無印Windows8とWindosw8 Proとの差ですが、基本的には仕事で使うかどうかという違いらしいですが、細かく見るとPro版にあって無印にないものは、

  1. BitLocker and BitLocker To Go(USBメモリなどに保存したデータを暗号化する)
  2. Boot from VHD(仮想ハードディスクを物理マシンの起動ディスクに使用する)
  3. Client Hyper-V(高機能仮想化技術のサポート)
  4. Domain Join(一時的にドメインに参加させる機能)
  5. Encrypting File System(ファイルシステムの暗号化)
  6. Group Policy(グループポリシーのサポート)
  7. Remote Desktop (host)(リモートデスクトップ)
のようです。

2番目と3番目は非常に興味がありますが、仮想化とかドメインとかあまりピンと来ない場合は、無印で十分かと。
そのうち、どうしても気になるなら無印からProへのアップグレードしましょう。

ソフマップ・ドットコム

さて、アップグレード版とDSP版以外の購入方法があります。
今のうちなら安くなったWindows7のDSP版を購入するのも手です。

今なら、「Windows7 Home Premium」版で1万円を切った価格↓↓↓で購入出来ます。

そしてアップグレードプログラムにエントリーしてダウンロード版を1200円で入手という手もあります。



しかも、Microsoftのサイトを見ると、

このアップグレード版は対象PCに対して提供されるが、システム要件を満たすいずれのPCに対してもインストールできる
とあります。

つまり、Windows7を使いながら、Windows8を別PCにインストールできるという事?。


今のところ、もう1台アップグレード対象のXPを持っている場合、それに7をインストールして新しいPCに8を入れる事もできそうな、この購入方法が一番メリットがあると思います。

DVDメディアも別途費用負担で購入できるようですし、アップグレードインストールの際に「メディアを作成してからインストール」オプションが用意されていて、USBまたはDVDのインストールメディアが作成できるようです。

複数のPCを使用している場合、Windows7であれば個人でライセンス購入というのもメリットがあったのですが、Windows8では今のところあまりメリットはなさそうです。

さあ、Windows7のDSP版の在庫があるウチにゲットしておきましょう。

 
| Windows8 | 00:12 | comments(0) | trackbacks(0)
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